成功しやすいのは海外(外資)か日本企業か

ネットワークビジネスで成功するには、

ご自身に適しているビジネスを選ぶことが大切です。

製品にも、プランにも、報酬プラン、タイミング

それぞれに避けられない宿命があります。

また、外資には外資ならではの特徴もあります。



どの企業(MLM)を選ぶのか?

画像の説明

愛用者として製品を購入するだけでしたら

簡単なことです。

しかし、ビジネスを前提とすると多くの要素が絡み、

難しくなってしまいます。



私の判断基準は、

時間も人脈も経験も強い心も無い
初心者(普通の人)が、副業でも確率
高く安定的権利収入を得られるMLM

としています。

※ 強い人材をお持ちの人には、個別にて
アドバイスさせていただいております。



私なりの判断をお伝えしますので、ご自身の

ビジネス選びにお役立てくださいね♫

副業MLMとして20年以上稼ぎつづけた

私の主観です。

リーダーとしてトレーナーとして、

多くのメンバーさんをサポートしてきた

経験からの結論です。



オープン公開のホームページですので、

話せないこともあることはご了承願います。



副業でも成功しやすいMLMの選び方に

ついては、以下の各要素をご理解ください。

  • 『成功しやすいのは国内企業か外資系企業か』は、こちらから



このページでは、

副業ネットワークビジネスで成功するには外資か国内企業か

を、より詳しくお伝えいたします。



ネットワークビジネス 国産企業と外国企業の選び方

MLM(ネットワークビジネス)企業は、

国産企業と外資(外国企業)ではどちらが

良いでしょうか?

よくある質問ですよね。

国産をやっている人は「国産がいい」と言い、

外資をやっている人は「外資がいい」と言います。

当たり前です。

外資で活動中の人は、本人がいいと思って

活動しているわけですから回答は「外資」

となりがちですよね。

もちろん、その逆もありです。



私が質問されたなら・・・

「あなた次第」と答えます。

「会社」という要素より「あなた」という要素が、

成否を決定するということです。

つまり、

あなたが何を求めているのか?

あなたは何ができるのか?



私は国産も外資も経験しています。

もちろん、外資の立ち上げ期も経験しています。

ラッキーなことに、私が選んだ企業は

すべて成功企業となりました。



そんな私の主観となりますが・・・

外資が優秀なのは当たり前です。

遠い異国の、それもネットワークビジネス王国の

日本で勝ちあがろうとするわけです。

強い企業でなければ乗り込んで来ません。

具体的に幾つかの項目についてお話します。

  • 資本力
    圧倒的に外資でしょう。
  • マーケティングスタッフ
    外資でしょう。
    世界的企業の展開に携わった経験豊富な
    人材を中心として乗り込んできますから。
     
  • プロダクト
    互角としましょう。
    本国で素晴らしい製品を製造していても、
    日本法人として販売するとなれば日本の
    基準に従うこととなりますので。

もちろん、個人輸入で行うならば

日本基準の適用外となります。

日本人はプロダクトに対しても

世界トップクラスの厳しい目を持っています。

その日本に乗り込んできた企業ですから、

プロダクトも優秀です。

  • 5年10年と存続しつづける確率
    やはり外資です。

日本では、資本金1000万程度で企業する

会社が毎年数百社あるわけです。

その大半が5年以内に消えています。

外資は、毎年数百社も上陸しません。

さらに、強い企業ばかりです。

「外資は、いつ撤退するかわからない」

と言う人もいらっしゃいます。

確かに、撤退はあり得ます。

しかし、国産企業はというと・・・

毎年数百社が倒産しているわけですから。

なので、存続確率の高さは外資でしょう。



では・・・

外資の立ち上げをこなせる人とは?

  • 強いマインドと経験と知識
  • 各種セミナー展開能力
  • 人材育成能力
  • 組織構築・運営・拡張能力
  • トップリーダークラスの実力ある人脈
  • 多種トラブルを克服した豊富な経験
  • 本業と言えるほどの活動時間

これらの条件をクリアできる人でしょう。

特に、立ち上げ期の外資では言葉の

問題も極めて大きいでしょう。

私の経験上では、ほとんどの方には

難しいと言うしかありません。

あなたが条件をクリアできるようでしたら

外資の立ち上げもいいのではないでしょうか?



ところが!

危ない外資にご注意を!

日米同時オープンなど海外での実績なしに日本上陸

してくる外資系企業は、要注意です。

これらの企業は日本市場が狙いであり、

日本で売上があがらなければ撤退する

可能性が大きいでしょう。

海外での実績と経験を積んだ後に日本上陸

してくる企業は、日本でも大きな売上を

上げていることが多いです。

  • すでに海外数十か国で実績をあげている
  • 資本も経験も備えおり、潰れる可能性がまずない企業
  • 日本ではまだ無名な企業

これらの条件を備えた企業は、

安全であり可能性も大でしょう。


急成長期を迎えられる企業とは?

「5年以上生き残れる会社は1%未満」

という説もまかり通っています。

私は、その根拠は確認できていませんが、

確かにかなりの割合で消えているように思えます。

淘汰される企業は5年以内に淘汰され、

逆に、5年以上生き残っている会社は

その後も生き残る可能性が大きいです。

モメンタム期(安定期に突入する前の急成長期)を

迎えられるか否かのボーダーラインは、

売上50億と言われています。



なので、経験の乏しい方でしたら・・・

5年以上継続し、売上も50億を上回っている外資

が、いいのではないでしょうか?

もちろん、日本語対応は絶対条件です。



成功に必要な他の条件は、こちらでご確認ください。

  • 『成功しやすいのは国内企業か外資系企業か』は、こちらから



ライン

いかがでしたでしょうか?

私は、安全性と確実性を優先して

判断してきました。



もちろん、私があげた成功条件から外れた

企業でも成功しています。

ただ、外れれば外れるほど高い人的能力が

必要となってきます。

「高い能力をお持ちでない初心者(普通の人)
にとって・・・」

を前提とした判断基準です。

あなたは初心者(普通の人)ですよね?


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